2020年04月27日

迷っちゃうわね音頭

時間が経つとシェーダーとか変えたくなっちゃいますよね。(´ε`;)ウーン…
(゚д゚)<好きにすれば良いんじゃない?(棒)
               温度差!!ガ━(゚Д゚;)━ン!!!!

どうも皆様おはこんばんちくわって唐揚げでも美味しいわね!で
おなじみのトライワットでございます。
(゚д゚)<どっから出てきた竹輪?!

昔に古いバージョンは試した事があったReShadeなのですが
今回何となく新しいバージョンを試してみました。
あくまでもORと併用ですけど。
ちなみにインストール時に選択したプラットフォームはDirectX9です。
※DirectX11等ではインストールできてもメニューがでませんでした。

今回ReShadeで導入したシェーダーは「Tonemap.fx」「AmbientLight.fx」
「MagicBloom.fx」「Technicolor2.fx」。
他のシェーダーも試してみたのですが、ウチの環境だと反応しなかったので
とりあえず正式導入は上の4つになりました。

ただこの内、「MagicBloom.fx」「Technicolor2.fx」の2つについては
OR側のシェーダーでも同じ様な効果を出せるので、無理に導入しなくても
良いかなぁって感じです。
Oblivion 2020-04-27 17-20-29.jpg
ちなみにOR側のHDRを有効にしてます。
Oblivion 2020-04-27 17-20-51.jpg
個人的にORで調整できなかった部分を保管する感じで
Reshadeのシェーダーを使ってみました。
↓<ORのみ>
Oblivion20200427 19.49.51.jpg
↓<OR+ReShade>
Oblivion 2020-04-27 17-23-54.jpg
ENB導入時と比べて、ORのHDRを有効にできるのはメリット大かも。
Oblivion 2020-04-27 17-27-32.jpg
「AmbientLight.fx」のお陰で環境光が良い感じのアクセントに
なるのですが、場所によってはちょっと煩いかも・・・。
Oblivion 2020-04-27 17-22-03.jpg
調整次第ではENBを凌駕する可能性を秘めるReShadeなのですが
シェーダーの描画の仕様上、メニューなども全て影響を受けます。
ゲーム画面では調整が良い感じなのにメニュー開くと文字が見えないって
事もありえるので、中々悩ましいところです。
ちなみにd3d9.dllがインストールされますので、ENBとの併用はできないっぽいです。
SS映えするENB、ゲームプレイのアクセントとして優秀なReshadeって印象でございました。
アンインストールも簡単なので、自環境で動くかどうか試しやすいのもReshadeの強みですね。

posted by トライワット at 21:21| 愛知 ☀| Comment(2) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする